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2006年12月 3日 (日)

書籍紹介

7つの習慣―成功には原則があった! Book 7つの習慣―成功には原則があった!

著者:スティーブン・R. コヴィー,ジェームス スキナー
販売元:キングベアー出版
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8年前に初めてこの本を読みました。

この本を読み、自分の考えの「軸」がはっきりとしました。今また、この本を再び読んでいます。

”自分の人格に基本的な欠陥、二面性、あるいは不誠実さを持ちながら、テクニックや手法だけで人を動かしたり、仕事をさせたり、士気を高めようとしたりすれば、長期において成功することはできない。信頼という土台がなければ、永続的に成功することはあり得ない。基礎となる人格の良さがあってはじめて、テクニックがいきてくるのだ。”

とても共感します。

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» 肝がんと肝炎ウイルス感染 [がん情報研究所 癌(がん)は治る病気です!]
肝がんは、肺がんや子宮頸がんと並び、主要な発生要因が明らかになっているがんの1つです。重要なのは、肝炎ウイルスの持続感染です。肝炎ウイルスには肝炎ウイルスが存在しています。肝がんの約75%は、B型肝炎ウイルス(HBV)およびC型肝炎ウイルス(HCV)の持続感染によるものです。肝がんの予防としては、肝炎ウイルス感染予防と、肝炎ウイルスの持続感染者に対する肝がん発生予防が柱となります。肝がんは、C型肝炎ウイルスが正常肝細胞に作用して突然変異を起こさせて発生するものと推定されていま...... [続きを読む]

受信: 2006年12月15日 (金) 13時33分

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